はじめまして、大学3年生になりました。
相模女子大学人間社会学部社会マネジメント学科の浜川美結です!

突然ですが!あなたに質問です!

「1週間で人は変われる」と思いますか?

私はYesと言いたいです!なぜなら、私が変わったからです!
え?どういうこと?と思いますよね、すみません(笑)

そこで!
本記事では、将来の夢がなく自分に自信もなかった私が、7泊9日のカンボジアSDGsインターンシップを通して、自分が変わった!人生変わった!”と感じた5つについて、お話していきたいと思います!

「将来やりたいことが分からない」「自分に自信がない」「現状を変えたい」
「ガクチカどうしよう」「何かに挑戦したいけど勇気が出ない」

という方必見です!

【「海外怖いな、、」どうして参加した?】

 先ほど述べたように、私は2年生の春休み、カンボジアへインターンシップに行きました。
テーマは“教育”。カンボジアに残る貧困教育問題に対して、「寄付を募るパンフレットを作ろう!」というものです。

カンボジア渡航と聞き、不安に思った方、、

実は私、海外に苦手意識がありました!

では、そんな私がどうして参加しようと思ったのか、
端的に言うとそれは、「現状を変えたかったから」です!

私は将来に対して特にやりたいことがなく、サークルや部活をしているわけでもありませんでした。内向的で自分に自信もなく、このまま就活をすると思うととても不安で、こんな自分を変えたい!と思い始めていました。

そんな時!インスタグラムのストーリーにて、本インターンシップを見つけました。

「英語力不問」「全面サポート型」そして7泊9日

これなら挑戦できる気がする!海外に行ってみると何か変わるかも!
と、もちろん不安いっぱいながら、ポジティブな感情も湧き出ていました。

とりあえず説明会へ参加してみたところ、本経験は「大学生の今しかできないことだな」「ただの旅行ではできないことばかりだ」と感じさせられました。真面目な活動だけでなく観光もすると聞き、ワクワクした気持ちになったのを覚えています。
そんな私は、教育分野に関心があったことからも、「教育・パンフレット制作」のインターンシップに参加することを決意しました!

そんな些細なきっかけで参加へ至った私ですが、では実際チャレンジしてみてどうだったのか、お話していこうと思います。

と、その前に!インターンシップでは一体どんなことをしたのか、についてを先に、5つ紹介していきます!
「自分が変わった!」という5つのエピソードは後半にて!

【7泊9日で体験したこと】

7泊9日という短期間で、具体的にどんなことをしたのか、気になりますよね!
ここでは、私が「教育×パンフレット制作」のインターンに参加して、体験したことを、大きく5つにまとめ紹介していきます!

体験したこと①カンボジアの子ども達と交流!(現場訪問)

本インターンシップの最大の目的は、
貧困家庭の子どもを支援している団体(インターン先)への「寄付を募るパンフレットを作る」というものです。
そこで私たちは実際に、ISF(貧困で教育が受けられない子ども達を支援している団体)の学校へ伺いました!

私は、「どんな子達がいるのかな」「上手く関わっていけるかな」と、向かっている間少し緊張をしていました。

そして学校へつき
中に入っていくとそこには、、

とても笑顔で元気いっぱいな子どもたちの姿がありました!
色んな子がたくさん手を振ってくれたり、ハイタッチをしてくれて、まるで自分がアイドルになったかのような感覚になりました🤭
校内を見学し、学校長のチャラさんにお会いして質問コーナーをした後、ISFに通う子ども達と交流をしました!

日本から持参したおりがみやシールを渡すと、とても喜んでいました☺︎
そして、一緒に折り紙を折ったり、シールを貼ったり、お絵描きをして、自由に思うままに遊びました。
私は英語もクメール(カンボジア)語も喋れませんでしたが、子ども達の人懐っこさには、言葉が通じ合えなくても“笑顔”でこんなに通じ合えるんだ!と感じさせられました。

交流会の最後の方には、子どもたちが「We are the  World」の合唱を披露してくれました!
振りつけ付きで、笑顔で全力で、真っ直ぐな目で歌っている姿には、とても感動させられました、、!

また、交流会の後はISFの近傍にあるスラム街へ行き、貧困層の子どもたちが住むお家を訪問させてもらいました!

ISFに通う子どもたちとは一変、子どもの表情には全く笑顔はなく、疑いや恐れの視線を感じました。“何とかしたいけどできない”という歯がゆい思いを感じたのを覚えています。
実際に行って現場を見ることで、パンフレット制作へのアイデアや意欲がとても高まりました!

体験したこと②現地の学生たちと交流!

インターンシップをする中で、カンボジア人と交流する機会は、ISFの子どもたちだけではありませんでした。
なんと、カンボジアで1番賢い大学である、「王立プノンペン大学」にお邪魔させていただきました!
そんなプノンペン大学では、日本語学科に通う学生さん方と交流をしました!

上手くコミュニケーション取れるかな、、と緊張いっぱいでしたが、みなさんとても温かく優しく、中には日本語がすごく流暢な学生さんもいて、とても楽しく交流することができました!

好きなアニメの話、流行っている言葉、それぞれの地元の名産やおすすめの場所、行事、などをお互いに語り合ったり、写真を見せあったり、

国は全く違うけど、同じ年代の学生さん方ということで、分かり合える瞬間がたくさんあり、不思議な感覚を感じました。

改めて、人と人との関わりってステキだなと感じます☺︎

体験したこと③色んな国の料理屋さんへ!

7泊9日ということですが、食事はどんな感じなのか、、気になりますよね!
そこで渡航中の食事事情についてお話したいと思います!

まず、朝食について!
朝食は、ホテルのモーニングにて各自で集合前に済ませる、という形でした!
バイキング形式で、好きな時間に行き好きな量を食べることができました。
私は、パイナップルがお気に入りでした😊

続いて、昼食と夕食について!
昼夕食は、サポートスタッフの樋口さんの元、皆で毎日様々な飲食店やレストランに行きました!
毎回場所は違っていて、

カンボジア料理、中華料理、ピザ、丸亀うどん、ベトナム料理(フォーも食べれた!)、韓国料理

などなど、色んな料理屋さんへ行き、色んな国の料理を楽しむことができました!

私は食べるのが遅くあまり沢山は食べれないので、食事に不安を持っていたのですが、
何名かでシェアをする形が多く、食事時間も充分確保されていたため、全く心配する必要はありませんでした☺️

色んな県から参加している初対面の仲間たちと、気さくにおしゃべりしながら一緒にご飯を食べるのは、とても新鮮で楽しい思い出となりました!

体験したこと④観光もできる!

これまで読んできてお気づきかもしれませんが、なんとこのインターンシップ、、真面目な作業だけじゃないんです!
観光もします!
ロシアンマーケット、トゥールスレン博物館、ワットプノン寺院、イオンモールで買い物、スカイバーなどなど、
ただ訪れるだけでなく、ガイドさんも着いているので何倍も楽しめます!
観光する中で、グループメンバーや参加メンバー達との仲も深まっていきました😊

体験したこと⑤グループで協力してパンフレット制作!

1番の目的!「ISF(インターン先)の魅力を伝えるパンフレットを提案せよ」のミッションの元、
団体への寄付を募れるようなパンフレットを、グループで話し合い考案し、実際にサンプルまで作って、ISFの代表者(チャラさん)に提案します!

「いや、1週間じゃムリでしょ〜!」
できるんです!

こんなに観光もして沢山美味しいものを食べていますが、、
しっかりグループワークの時間もあります!!

グループワークをする会議室の一階には、カフェもあり自由に休憩を取りながら、アイデアを練っていきます。

グループのみんなで協力して、ひとつのパンフレットを作りあげた!という経験は、一生の宝になりました。

しかし中には、「グループ活動が苦手、、」「自分の意見なんて言えない」「足を引っ張っちゃわないかな」と不安な方もいるかと思います。
そうですよね?実は、私もそうでした!

このインターンシップは、「初対面の人」「7日で終わる」ということもあり、そんな苦手を少しでも克服できるチャンスの場でもあると感じます。
私自身、口下手で言いたいことが使えきれなかったり、自分が何をしたらいいか把握するのに時間がかかったり、何だかやり切れない気持ちを感じることはたくさんありました。
だからこそ!グループメンバーに迷惑をかけたくない、ついて行くにはどうしたらいいだろうと、必死に考え、今まで以上に“頑張れる”きっかけとなりました。

そして、グループメンバーみんなの優しさ 温かさ 仲の良さ に何度も救われ
(初対面の人たちのはずなのに、、)
グループワークへの苦手意識を和らげることができました。

だからこそ!
今、自分に自信がなかったり、グループワークが苦手だと感じている人!
そんなあなたにこそ、挑戦してみてほしいなと、私は思います。
たとえ上手くいかなかったとしても、その行動、勇気は確かにあって、自分だけの強みとなります。



【変化したところ✨️】

これまでは、実際に私がインターンシップで体験したことについて、5つにまとめ紹介してきました。
それでは次に、そんな7泊9日の体験を通し、得られたこと、「自分のここが変わった!」と感じたことを、チェンジズポイントとして5つにまとめ紹介したいと思います!

チェンジズポイント①自信がついた!

本インターンシップを経てとにかく変わったところは、「自信がついた」ところです!
どうして自信がついたのか、それは大きく2つあります!

まず1つ目に、「ハードスケジュールをこなすことができた」経験です。

本インターンシップは、7泊9日の間に現地へ伺いパンフレットを作成する、というだけではなく、様々なところへ観光に行ったり、カンボジア学生と交流をしたりと、スケジュールは少しハードになっています。そしてその上、共に過ごす仲間は初対面の人達です。

私は渡航の1週間ほど前から、食欲が落ちたりするほど不安や緊張を感じていました。
そしてインターンシップ中も、次々にくる沢山の新鮮な体験、いつもと違う環境下、1週間のノルマでのパンフレット制作など、
楽しさもありつつ、「本当にパンフレット完成できるかな」などと、常に不安いっぱいでした。

だからこそ、そんなハードスケジュールに食らいつき、こなすことができたこの経験は、帰国後も何かに挑戦しようとした時や、何か頑張らないといけないことがあった時、「あの時頑ることができた!」という強い勇気と自信になりました。
無理だと思っていたことを乗り越えられたからこそ、また何かに挑戦する時の糧となり、さらに成長していくことができるんだなと感じます。

 2つめに、「長所を知ることができた」ことです。

本インターンでは、自己分析講座という講座が2回あります。
インターンシップ最終日に行った自己分析講座では、
これまでの1週間、共に頑張ったグループメンバー達と、お互いの「グッドポイント(いいところ)」「チャレンジポイント(意識するとさらに良いところ)」について言い合いました

1週間慣れない地でハードスケジュールをこなした日々は、なんだか自分を全力で出すことができた1週間だったなと感じています。
そしてそんな中を一緒に過ごし、ひとつのものを共に作り上げたグループメンバーからの言葉は、
自分のことをよく見てくれていて、真剣に考えてくれた評価で、ものすごく嬉しかったです。

またメンバーたちの言葉から、初めて気づく自分の「良い面」も知ることができ、とても自信になりました!

そして、このインターンシップでは自己分析講座の他にも、いくつか講座が受けられます

例えば、、 
・危機管理講座
・チームビルディング講座
・パンフレット制作講座
・マーケティング講座
・SDGs・カンボジア講座
・コミュニケーション講座
・ガクチカ講座

などなどです!

講座で学んだことは、インターンシップ中に活かせる学びとなっていて、知識インプットだけでなく、すぐに実践していけるため、色んなスキルを身につけることができました!✨️
この学びは、インターンシップ後もすごく活用でき、とても自信になりました!

チェンジズポイント②価値観が柔軟になり、視野が広がった!

本インターンシップはカンボジア渡航型となっているため、国を跨ぐことで様々な異文化を感じさせられます

例えばトイレットペーパー!
日本ではトイレットペーパーをトイレの中へ流すことが一般的です。
しかしカンボジアでは、流さず付近のゴミ箱へ捨てることが一般的です。

トイレひとつでもこのような違いがあります。
これには、今までの当たり前が当たり前じゃないのだとしみじみ感じさせられ、自分のクセや、日頃無意識にやっていた行動が、すごく意識化させられるため、価値観が大きく揺らぎました!

また、私はこのインターンシップを通し、自分の関心が広がったなと感じる出来事がありました!

それは帰国した後の大学の履修登録です。
そこで私は、今までは全然関心のなかった、「異文化人類学」や「諸外国の社会と文化」という科目に、気づくと興味を持っていて、登録までしていました。
これも、春休みカンボジアで過ごし、異文化を実感したからこその変化ではないかと感じます。

また、カンボジアの子どもたちや大学生との交流、飲食店での接客を受け、
カンボジア人は、とにかく明るくフレンドリーで優しいな、と感じさせられました。これは、渡航前私がカンボジア人に対して持っていたイメージと、大きく違っていました。
カンボジアに行き、自分の目で見て体感したからこそ、気づくことが出来たのではないかと感じます。

カンボジアに行ったことで、人と人との関わりの素敵さ、温かさを身をもって体感し、文化の違いを沢山実感でき、「自分の当たり前を問い直してみる」面白さに気づけました。そして違いに気づく度、自分の中の、周囲を見れる範囲が広がっていく感覚になれました。

異文化への接触、現地で過ごす中での数々の発見、
カンボジア渡航からは、沢山価値観が緩和され視野が広がったなと感じます!

チェンジズポイント③異文化だけじゃない、様々な県のお友達ができた!

本インターンシップは、全国各地から参加者が集まっているため、カンボジアとの異文化を体感できるだけではなく、参加者のみんなと関わっていく中で、他県の情報を沢山知ることができるのも、面白いポイントです!
食事の時や部屋のメンバーなど、色んな参加者と関わる場面が多くあり、色んな人と親交を深めることができます!
自分が行ったことのない県の話を聞いたり、食べ物やアクティビティにはどんなものがあるのか違いを語り合ったり、その土地その土地の人から直接地元話を聞くことが出来るのは、すごく新鮮でとても凄いことだなと感じます!

また、カンボジアで7泊9日一緒に過ごした日々からは、不思議とキズナが生まれてきます!
特にグループメンバー達とは、みんなでひとつの目標に向かって一緒に励んだ経験から、すごくキズナが深まりました!
今も親交は続いていて、電話をして近況報告をし合ったり、お互いの県に旅行をする計画を立てたり、、本当に一生モノお友達が出来たなと、とても嬉しい気持ちです☺︎

色々な人に出会え、新しい関わりを構築できたこと、支え合える大切なお友達が出来たことは、とても嬉しく、インターンシップに参加して本当に良かったなと感じる部分でもあります!

チェンジズポイント④今後の人生のエネルギーを手に入れた!

 私が本インターンシップに参加して良かったと感じることのひとつに、
周りの人達にすごく感化され、モチベーションに繋がる”ことが挙げられます。

インターンシップに励む中で、共に走りぬいた34人の仲間たちは、私にとって全員初対面の人達でした。

カンボジアで過ごす中での、普段とのギャップ、自分の中の“あたりまえ”の意識化、そんな異文化体験での価値観緩和だけでなく、
初対面の仲間たちと一緒に協力して過ごした日々からは、たくさん得られることがありました!

このインターンシップの参加者は、四方八方から集まってきていますが、
その多くは、ボランティア活動が好きだったり、積極的に行動してる人、アクティブな人がとても多かった印象にあります。

食事の時間、たまたま近くに座った人たちと何気ない会話をする中でも、私は色んな人に、“すごいな”と感じる瞬間が沢山ありました。
とにかくみんなすごく “行動力”があります。
もちろん性格は十人十色で、色んな人がいます。

だからこそ、色んな人と会話をし、それぞれの大学生活や趣味の話を聞く中で、自分も行動への勇気が貰えたり、見習いたい部分に気づけたり、頑張ろうというパワーが出てきました!

またグループメンバーたちと日々過ごす中でも、些細な言動から
「この人のこういうとこいいな」「そんな考え方もあるのか!」「ここ見習いたい」と、感じる瞬間が沢山ありました。そして自然と、自分も頑張りたい!と思わされていました。 

周りの人達の存在が、自分のモチベーションに繋がっていたのです!

インターンシップに参加して、そこで出会った色んな人と関わる中で、それぞれのよさに気づき、「みんな違ってみんないいんだ」というのを感じられました。
誰しも羨ましさや嫉妬を感じることはあると思いますが、自分にしかないできないことがあり、誰かになろうとする必要は無いのだと感じさせられました。
本経験から得たこの感覚は、今後何かにぶつかる度に思い出して、乗り越えるエネルギーにしていきたいです!

チェンジズポイント⑤工夫してみることの大切さに気づけた!

私は英語が喋れません、クメール(カンボジア)語ももちろん喋れません。

しかしインターンシップ中には、カンボジア人との交流の場が3回ほどあります。
ISFとの子供たちと2回、プノンペン大学の大学生たちと1回です。
にも関わらず私は、1回目の子どもたちとの交流時、「シールや折り紙があるから大丈夫かな」と甘く見て交流会を迎えました。
たしかにシール貼りや折り紙、お絵描きをし、子どもたちと楽しく関わることはできたと思います!
しかしやはり、英語が話せるあの子の方が、圧倒的に子供たちと仲を深めていました。

ここで私は、コミュニケーションを取れないことのもどかしさを痛感しました。
まず、クメール(カンボジア)語の挨拶すら定着していなかった私は、自分から子どもたちに話しかけることが出来ませんでした。
周りを見渡すと、同じチームのメンバーが、予めノートに簡単なクメール語をメモし、それを見て積極的に話かけていました。
そんな手があったなんて、、
私は喋れないからと、自分からコミュニケーションを取ることを諦めていたことに、とても恥ずかしく思いました

それから2回目の交流の場では、小さなノートに簡単にクメール語をメモし、それを見ながら自分から積極的に挨拶だけでもしてみたり、話しかけてみることにしました。
すると一回目の時よりも大きく変わり、
前回よりも心から打ち解けられた感じがありました。

そしてなんと最後には、絵をプレゼントしてくれました!

自分から相手を思い行動することで、相手からもアクションをしてくれるようになる。
子どもたちとの交流を通し、そんな人として大切なことにも気づけました。

出来ないからと諦めるのではなく、そういった小さな工夫をするかしないかで、大きく変わることを実感しました。
それから私は、何か困りが起きた時、、「工夫できることはないか」「他に方法はないか」と意識転換ができるようになりました
また、このように本インターンシップからは、想像だけでは分からない、チャレンジしてみたからこそ、気づくことがあるのだと感じさせられました。

最後に

ここまで読んでくださりありがとうございます!
本記事では、私が海外インターンシップに参加して、「体験したこと」と「チェンジズポイント」を5つずつ紹介しました!

「将来のやりたいことが分からない」「自分に自信がない」「現状を変えたい」というそこのあなた!

このインターンシップからは、たくさんの成長や変化ができます。

まだ夢がはっきりしないからこそ、多くのモノを目で見て体感することで、必ずどこか些細な興味や関心が出てくるはずです、その些細な心の揺らぎに目を傾け行動していくことで、
もっともっと自分が広がり、いつしか浮かんだ夢、夢中になれることへと繋いでくれます!

そんな経験は、このカンボジアで、このインターンシップで得られます!
元々海外に苦手意識があった私が、思い切って参加してみたことで、想像では得られない、こんな沢山のことを得られ、自分を変えられたように。

“一瞬の勇気が、未来を変え人生を広げる”
あなたも今が踏み出すときです!
チャレンジした経験はガクチカだけでなく、これからの人生の宝物、エネルギーになりますよ🙂